トップページ >> 投釣考察・インプレ >> 投釣考察 >> 2008シマノジャパンカップ関西大会in三里浜               


          
        

◆ 2008年シマノジャパンカップ関西大会 in三里浜
2008年ジャパンカップ関西大会の様子を紹介します。
2007年のジャパンカップ関西大会の様子はこちらから。
今大会、前日から雨が降り続き、大会中も若干雨が降っていて、カメラを出す機会が少なめでした。m(_ _琴)m


まず驚いたのが高須川の道筋。
去年は一番左端のテトラより50〜100m右にあったはずが、曲がってここまで来ている。
雨の影響で増水したようで、この川を渡っての本部の右側(石油コンビナート側)への移動が禁止になりました
竿をたたみ国道側へ一旦出てからの移動がルールづけられます。

受付の様子。
なぜか妙に今回は厳格?でした。あきらかに中部大会とは違います。
一人の背番号が抜けただけで呼び出し&待機とか…
ピリピリしたムードでした。(私がそう感じただけかもしれません)

一回戦突破ラインは294g。
中にはkgオーバーの方もいらっしゃいました。Σ(・ω・琴ノ)ノ
今回は去年のテトラ帯有利とは違い、右側、石油コンビナート側が有利。
しかも2色〜力糸にいる細かいキスで数を稼ぐ釣りになりました。
テトラ帯も同じようだたようですが、フグの猛攻だったようです。
やはり三里はやわらかい竿が有利なのか…?


2回戦は釣れてる右側ではなく安全のためテトラ帯で行われました。
1回戦に引き続き、波口の極小キス釣り大会。
shimanoのホームページにも『あたかも、小型を丁寧に釣るための技量が試された試合のようになりました。 』との記述があります(笑
山形ルール(12cm以下のキス禁止)だったらどうなっていたことか…

背番号122のKANさまの2回戦の様子の写真。
最後のSHIMANOの抽選会はJC中部のじゃんけん大会とは違って背番号で決められた。
3人ほどお見えにならず、なんと122番のKANさまが見事SHIMANO自転車が当選!
(124番の俺涙目w)

ヽ(・ω・琴)ノ☆゚'・:*☆オメデトォゴザイマシタ♪